【揺籃編】PvPアベレージ1on1マセ対決 らすちーvs.カツ丼
クロさん、カガミさんに続き、今回なんとバーバリアンのカツ丼さんが遊びに来てくれました!らすちーにとって雲の上の存在のクロさん!そのクロさんが、この人はめっちゃ上手いから絶対見ておいた方がいいと言っていたカツ丼さん!
もちろん今のらすちーの実力では、全く勝負になりません。それでも、何か1つでも得るものがあればと思い、1回相手をしてもらう事になりました。
今回も無理矢理お願いして動画を掲載する許可を頂きました。本当に感謝しています。
らすちー vs. カツ丼!(PvPアベレージ1on1マセ対決)
・DragonNest(ドラゴンネスト)PvPアベレージ1on1のマーセナリー同職対決。
・ネルウィン鯖、らすちーvs.カツ丼。2012年11月27日。
・カツ丼さんの空中浮遊コンボに浮かされっぱなし。
・全3ラウンド、ストレートでカツ丼さん勝利!
カツ丼さんの最も大きな特徴の1つ。それは斧通常3段目の回転攻撃をほぼ使わない。
今回の対戦でも斧通常3段目の回転攻撃は3ラウンド通してたった1回だけだったと思います。
その代わりにサイドキックからのスウィーピングキックはもちろん、サイドキック2,3連打、ダッシュキック、ジャンプ通常を巧みに組み合わせてコンボを繋いでいます。
そのため、見ていて非常に機動力がありスピード感溢れるコンボが完成しています。
もう1つ感じたのは、「少しだけずれている」と「見ている」という事。前者の「少しだけずれている」というのはカガミさんが前回言っていた「相手の動きを予想して、予想して対応する」ってトコだと思います。
後者の「見ている」というのは常時高速に動き回っているように見えて、止まるべきところは止まって、相手のスキルを見て回避して自分のターンに持って行っています。
らすちーがあまりに下手すぎるため、カツ丼さんの回避の上手さはこの動画では見る事ができません。この後、別の方と対戦したカツ丼さんを見た時、ロリアタは次のようにして回避していました。
ロリアタ初段で避ける場合エリアルで相手の裏に抜ける。ロリアタ着地で避ける場合、初段と空中はそのまま受けて着地時にリリーブ。こんな感じだったと思います。特に前者の初段をエリアルで裏に抜けて背後を取るのはすごいと思いました。
全く次元が違いました。カツ丼さんはめちゃめちゃ上手かった!
らすちーの唯一の見せ場
3ラウンド(動画の再生時間で4:30)、ストンプからパニッシングスイング、そしてエリアルスラッシュからのロリアタで壁際に運び、通常攻撃からのインパクトブローで浮かせて万全の準備!
過去の対戦でクロさん、カガミさんにさんざんやられた壁コンをカツ丼さんにかましてやる!
①壁コンするのに千載一遇のチャンス到来!

②走馬灯のように蘇る思い出の日々…


③今日は違う!らすちーが壁コンする側だ!

④という夢を見ていました。

⑤終わり

壁コンの基本はサイドキックと通常一発を交互に打つのですが、サイドキックの後の通常がスカって始まる前に終了。
さすがに自分に爆笑してました。千載一遇のチャンスだったのにいいいい!
クロさんが今日教えてくれたこと
上記のカツ丼さんとの対戦前に、クロさんに今日は2つの事を教わりました!
1. ローリングアタック→サークルボンバーのコツ
ローリングアタックの着地からサークルボンバーへ繋ぐ場合、着地時に相手との距離が近すぎるとサークルボンバーで相手が打ち上がらない事があります。クロさんが教えてくれたコツは次の通り。
(1) ローリングアタック着地時に180度視点を変更!
(2) サークルボンバーで相手の方に視点を再度変更し直せば確実にヒットさせる事ができる!
これは実戦で練習してマスターしようと思います。試しにらすちーがやってみたら(2)で明後日の方向にサクボンしてしまい、クロさんが苦笑する場面もありました。
2. ダッシュキックのコンボへの組み込み方
ダッシュキックは取ってはみたものの、ラウンド初めの出会い頭に意表を突く程度にしか使いどころが無いと思っていました。クロさんが教えてくれたのは壁際で上手く使えばコンボに組み込めるとの事!
(1) インパクトブロー等で浮かせる。
(2) 通常1発→サイドキック
(3) ダッシュキック
これが決まるととにかくカッコイイ!こちらも実戦で練習してマスターしたいと思います!
※この技、カツ丼さんが実戦してました!上記動画の再生時間0:23秒のストンプからインパクト→サイドキック→スウィーピングキック、その後ダッシュスイング→トライアタックから通常2発、そしてダッシュキックの流れです!
最後にホイールウィンドの出しどころについての考察
ホイールウィンドは全段ヒットすればローリングアタックに続くダメージソース。ただし、リベンジアンガーで潰されてしまう。
クロさん、カガミさん、カツ丼さん、3人とも同じようにらすちーの決死のホイールウィンドをリベンジアンガーでさくっと潰しています。
これを踏まえると、相手がリベンジアンガーを使ってクールタイム中の時にホイールを使う、もしくはこちらにリベンジアンガーが残っていれば、こっちホイール→相手リベアン→こっちリベアン、のように自分のターンを続ける事ができるかもしれません。
PvP1on1は奥が深い!特にマセ同士の対決は本当に燃えます!
これもドラゴンネストの魅力の1つですね!
もちろん今のらすちーの実力では、全く勝負になりません。それでも、何か1つでも得るものがあればと思い、1回相手をしてもらう事になりました。
今回も無理矢理お願いして動画を掲載する許可を頂きました。本当に感謝しています。
らすちー vs. カツ丼!(PvPアベレージ1on1マセ対決)
・DragonNest(ドラゴンネスト)PvPアベレージ1on1のマーセナリー同職対決。
・ネルウィン鯖、らすちーvs.カツ丼。2012年11月27日。
・カツ丼さんの空中浮遊コンボに浮かされっぱなし。
・全3ラウンド、ストレートでカツ丼さん勝利!
カツ丼さんの最も大きな特徴の1つ。それは斧通常3段目の回転攻撃をほぼ使わない。
今回の対戦でも斧通常3段目の回転攻撃は3ラウンド通してたった1回だけだったと思います。
その代わりにサイドキックからのスウィーピングキックはもちろん、サイドキック2,3連打、ダッシュキック、ジャンプ通常を巧みに組み合わせてコンボを繋いでいます。
そのため、見ていて非常に機動力がありスピード感溢れるコンボが完成しています。
もう1つ感じたのは、「少しだけずれている」と「見ている」という事。前者の「少しだけずれている」というのはカガミさんが前回言っていた「相手の動きを予想して、予想して対応する」ってトコだと思います。
後者の「見ている」というのは常時高速に動き回っているように見えて、止まるべきところは止まって、相手のスキルを見て回避して自分のターンに持って行っています。
らすちーがあまりに下手すぎるため、カツ丼さんの回避の上手さはこの動画では見る事ができません。この後、別の方と対戦したカツ丼さんを見た時、ロリアタは次のようにして回避していました。
ロリアタ初段で避ける場合エリアルで相手の裏に抜ける。ロリアタ着地で避ける場合、初段と空中はそのまま受けて着地時にリリーブ。こんな感じだったと思います。特に前者の初段をエリアルで裏に抜けて背後を取るのはすごいと思いました。
全く次元が違いました。カツ丼さんはめちゃめちゃ上手かった!
らすちーの唯一の見せ場
3ラウンド(動画の再生時間で4:30)、ストンプからパニッシングスイング、そしてエリアルスラッシュからのロリアタで壁際に運び、通常攻撃からのインパクトブローで浮かせて万全の準備!
過去の対戦でクロさん、カガミさんにさんざんやられた壁コンをカツ丼さんにかましてやる!
①壁コンするのに千載一遇のチャンス到来!

②走馬灯のように蘇る思い出の日々…


③今日は違う!らすちーが壁コンする側だ!

④という夢を見ていました。

⑤終わり

壁コンの基本はサイドキックと通常一発を交互に打つのですが、サイドキックの後の通常がスカって始まる前に終了。
さすがに自分に爆笑してました。千載一遇のチャンスだったのにいいいい!
クロさんが今日教えてくれたこと
上記のカツ丼さんとの対戦前に、クロさんに今日は2つの事を教わりました!
1. ローリングアタック→サークルボンバーのコツ
ローリングアタックの着地からサークルボンバーへ繋ぐ場合、着地時に相手との距離が近すぎるとサークルボンバーで相手が打ち上がらない事があります。クロさんが教えてくれたコツは次の通り。
(1) ローリングアタック着地時に180度視点を変更!
(2) サークルボンバーで相手の方に視点を再度変更し直せば確実にヒットさせる事ができる!
これは実戦で練習してマスターしようと思います。試しにらすちーがやってみたら(2)で明後日の方向にサクボンしてしまい、クロさんが苦笑する場面もありました。
2. ダッシュキックのコンボへの組み込み方
ダッシュキックは取ってはみたものの、ラウンド初めの出会い頭に意表を突く程度にしか使いどころが無いと思っていました。クロさんが教えてくれたのは壁際で上手く使えばコンボに組み込めるとの事!
(1) インパクトブロー等で浮かせる。
(2) 通常1発→サイドキック
(3) ダッシュキック
これが決まるととにかくカッコイイ!こちらも実戦で練習してマスターしたいと思います!
※この技、カツ丼さんが実戦してました!上記動画の再生時間0:23秒のストンプからインパクト→サイドキック→スウィーピングキック、その後ダッシュスイング→トライアタックから通常2発、そしてダッシュキックの流れです!
最後にホイールウィンドの出しどころについての考察
ホイールウィンドは全段ヒットすればローリングアタックに続くダメージソース。ただし、リベンジアンガーで潰されてしまう。
クロさん、カガミさん、カツ丼さん、3人とも同じようにらすちーの決死のホイールウィンドをリベンジアンガーでさくっと潰しています。
これを踏まえると、相手がリベンジアンガーを使ってクールタイム中の時にホイールを使う、もしくはこちらにリベンジアンガーが残っていれば、こっちホイール→相手リベアン→こっちリベアン、のように自分のターンを続ける事ができるかもしれません。
PvP1on1は奥が深い!特にマセ同士の対決は本当に燃えます!
これもドラゴンネストの魅力の1つですね!

